2歳女王を決める1戦、2020年の阪神ジュベナイルフィーリーズG1(阪神競馬場、芝1600M)は、白馬のソダシが1着ゴール!


歴史的な1戦となった。競馬界で白馬がG1を勝利したのは、世界的に見ても初らしい。


レース展開は、スタート後、九州産馬のヨカヨカが逃げる展開。


ソダシはそつなく5番手の前目の位置取り。この辺、器用やね。


4角周ってラストの直線で、ソダシが良い手ごたえで抜け出し勝った!と思いきや、サトノレイナスが後ろからソダシを差す。


ソダシ、負けたか!と思ったら、ゴール前でソダシがサトノレイナスを差し返しソダシの鼻差、先着ゴール!


2着サトノレイナス、3着はユーバーレーベン。


ソダシの勝負根性を垣間見た。















白馬伝説が始まった!


来年の牝馬クラシックも楽しみ!


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