2020年10月17日のアイルランドトロフィー府中牝馬ステークス G3(東京競馬場、芝1800M)は、7番人気のサラキアがV。


2着にはシャドウディーヴァ、3着はサムシングジャスト。


自分本命のラヴズオンリーユーは5着。


レースはトロワゼトワルが逃げる展開。


トロワゼトワルは軽快に逃げ、直線も先頭で粘るが、サラキア、シャドウディーヴァ、サムシングジャストが突っ込み。サラキア、シャドウディーヴァ、サムシングジャストの順でゴール。


ラヴズオンリーユーは勝負所でもたつく。能力的にこんな着順で甘んじている場合じゃないと思うのだが、敗因はレース間隔が開きすぎたか、体重が重かったのか、重い馬場が苦手だったのか。


パドックを観た感じでは馬体は重め感はなかったが。





8頭立てで、7番人気、6番人気、8番人気での決着。


思ったより荒れた今年のアイルランドトロフィー府中牝馬ステークス。




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