2020年の京都記念G2(京都競馬場、芝2200M)はクロノジェノシスが圧勝!


出走のメンツを見ると、クロノジェノシス、カレンブーケドール、ステイフーリッシュの3強。


でもさすがG1馬のクロノジェノシス。ラスト抜け出すとグングン着差をつけての圧勝!


クロノジェノシスの馬体重がプラス12キロだったのでバテるかなと思ったが、パドック見るとまったく太目感なく、逆にシャープな体つき。プラス12キロは成長分なのは間違いないとしてレース直前に本命決定。


馬場が重だったのでこなせるか心配だったが。


対抗はカレンブーケドール、ステイフーリッシュのどっちかなのだが、プラス8キロのステイフーリッシュは太いと見てクロノジェノシスとカレンブーケドールでワンツーフィニッシュで間違いなかろうと馬連1点買い。





クロノジェノシスは重馬場はまったく関係なくラストも加速して2馬身差の圧勝。


意外とステイフーリッシュが粘ってヒヤッとしたのだが、なんとかカレンブーケドールがスタイフーリッシュを交わして馬連的中。





それにしても今年の京都記念はクロノジェノシスの強さが目立った1戦であった。


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