2020年の東京新聞杯G3(東京競馬場、芝1600M)は4番人気プリモシーンが復活V!!


デムーロ乗っているし、ちょっと臭いなと思ったが、ローテ長く、プラス8キロで対象外としてしまった。


1番人気のレッドヴェイロンは案の定飛んだ。3歳戦の重賞で活躍したものの実質は1600万馬。格からしてここは厳しい。あんな後方だと届かんでしょう。


一方、自分本命のケイアイノーティックは更に後ろの11着。もっと前で勝負するかと思ったが、想像以上に後方待機。これじゃダメ。3ハロン33.2秒の鬼脚出たものの前が止まらんかった。





確かにプリモシーンは展開に恵まれた感がある。次走は過信禁物。